22. 間違ったレイキは存在しない

新たに見つかった臼井霊気療法学会の会員が、西洋から寄せられた大量の質問に答える。混乱が生まれる。そして、今ほど強く響くことのなかったメッセージ。

偶然の出会いをきっかけに、アルジャヴァは大石氏と繋がり、臼井甕男の写真を贈られます。さらに、臼井氏が設立し、これまで隠されていた組織の存在を知らされます。これがきっかけで、その組織の指導者の一人である小川氏との出会いが開かれ、アルジャヴァはレイキについてこれまで知っていた知識を覆すような洞察を得ることになります。

アルジャヴァは、これまで学んできたことと学会から新たに発見された情報との矛盾にどれほど絶望したかを語ります。そして、未来には予期せぬ展開が待ち受けていることを予感させ、インタビュー全体を通して最も重要なメッセージの一つを語ります。

私の手から出るレイキには、名前も流派もありません。