62. 平和の約束
レイキを宗教にしなかった臼井の知恵と勇気をアルジャバは称える。それによって普遍的な平和への道が開かれた。ドン・アレクサンダーへの心を打つ追悼で始まる。
宗教について、アルジャヴァ・ペッターは臼井氏が宗教を創設せず、キリスト教徒、イスラム教徒、仏教徒、ユダヤ教徒など、あらゆる人々にレイキを届けたことを称賛しています。この普遍的なアプローチは、あらゆる分断を乗り越えて平和と和解をもたらす可能性を秘めています。
このエピソードは、二人の講演者に深い感動を与えたドン・アレクサンダー氏への心からの賛辞で始まります。
臼井先生の最大の功績は、宗教を作らなかったことです。
